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うりずんとは

私たちの住む地域のどこかで、重い障がいを抱えた子どもたちと24時間その子どもを介護している家族が暮らしています。うりずんは、子どもたちが友だちと楽しく遊び、両親は介護から離れひと休みできる場所です。障がいを持った子どもと家族に「普通」に暮らすことができる社会を目指しています。

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第19回在宅ケアネットワーク栃木 「子どもの気持ちと生命(いのち)に寄り添う」参加者募集

いつもお世話になっている皆様へ


このたび、第19回 在宅ケアネットワーク栃木を開催させていただきますのでお知らせいたします。


今回は、小児の在宅ケアです。プロフェッショナルにも登場されたさいかち学級の副島賢和さん、地域で暮らす障がい児者の支援に取り組む戸枝陽基さん、小児の訪問看護で子どもと家族を支える梶原厚子さんと豪華な顔ぶれをお迎えし渾身の企画を立てさせていただきました。


今や、子どもを安心して産み育てるためにも、障がいを持つ子どもが地域で安心して暮らしていける社会を考えていくのは、私たちすべての願いであり祈りです。子どもに関心のある方、在宅医療に関心のある方、すべての方に聴いていただきたい内容です。


多くの皆様のご参加をお待ちいたしております。


当日参加も可能ですが、当日の円滑な運営のため事前登録をしていただけると助かります。


 ひばりクリニック/認定NPO法人うりずん

 髙橋 昭彦



  • 第19回 在宅ケアネットワーク栃木
    日 時 2015年2月11日(水・祝)10時~15時30分(9時30分開場)
    会 場 自治医科大学 地域医療情報研修センター 大講堂
    テーマ 子どもの気持ちと生命(いのち)に寄り添う
    ~小児在宅ケアの今、そして、これから~
    大会長 ひばりクリニック・認定NPO法人うりずん 髙橋 昭彦


詳しくは 開催要項をご覧ください。

開催要項
141210第19回 在宅ケアネットワーク栃木 開催要項1.pdf
PDFファイル 390.7 KB