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うりずんとは

私たちの住む地域のどこかで、重い障がいを抱えた子どもたちと24時間その子どもを介護している家族が暮らしています。うりずんは、子どもたちが友だちと楽しく遊び、両親は介護から離れひと休みできる場所です。障がいを持った子どもと家族に「普通」に暮らすことができる社会を目指しています。

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これまでのご支援の感謝とともに、見えてきた課題

 

うりずんは宇都宮市に開設してから早いもので、2021年で13 年が経とうとしています。この間多くの皆様にお支えいただき、2016 年には新拠点での新しい事業にも着手することができました。皆様のお支えに心より御礼申し上げます。

 

しかし、医療的ケアのある方をはじめ、重い障がいをもつ子どもさんは年々増加し、安心・安全・安楽をモットーに活動しているうりずんの支援状況には限界が生じてきております。

 

支援の輪を皆様とともにさらに広げたい!!

 

そこで、「うりずん応援団」という名前をつけ、今までご支援をいただいた皆様に加え、新たに企業の皆様にお声をかけて、支援の輪を広げる取り組みをしたいと考えております。

 

「うりずん応援団」という名前には、今まで継続的なご支援をいただいてきた多くの支援者の皆様の「応援」のお気持ちに対しての感謝の思いを託しました。 

 

そして新たに企業の皆様にも協賛会員という形で加わっていただき、支援の輪を広げていきたいと思います。

手厚い支援の上でより多くのご利用をいただき、安心した生活を確保するために…

 

今までの個人の皆様の賛助会員・団体賛助会員・ご寄付はそのまま変わりなく、お願いをしていきたいと考えております。

 

そして、今回の新しい応援団の輪をひろげることで、理解者を増やし、重い障がいがあっても地域で安心して暮らせる仕組みを確実に根付かせたいと思います。

 

今後とも、皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。

「うりずん応援団」では広報活動を推進し、個人・団体・企業の皆様へのご案内とボランティアの方々の募集によって、地域の皆様に重い障がいのある方々の存在を知っていただき、さらにご支援の輪を広げたいと考えております。

 つきましては、ポスターの掲示をしてくださる方を募集しております。地域の皆様のお力をお借りすることで、障がいのある人もない人も共に助け合える社会の実現を目指す活動を広げていきたいと思っています。

                   

掲示内容:「うりずん応援団」募集ポスター(2021年9月中旬 後期版完成)

企画サイズ:A3・A1またはB1のサイズとなります。

枚数:必要枚数をご指定下さい。

掲示場所:皆様の目に留まる掲示スペース

掲示期間:長めにご掲示いただけますと幸いです。

※その他ご不明な点等はNPO法人うりずん事務局までお問合せください。

【掲示例】宇都宮市役所本館6号機エレベーター


私たちの住む地域には、重い障がいを抱えた子どもたちと24時間その子どもを介護している家族が暮らしています。重い障がいのある方の受け入れ施設が少ない現状で、地域での生活を支え、一人でも多くの子どもと家族を笑顔にするために、NPO法人うりずんは活動しています。

 

また、障がいのある方もない方も、年齢にも関係ない「共に暮らせるみらいの街づくり」も目指しています。

 

そのためには地域の皆様の手助けが大きな力となります。

「うりずん応援団募金箱」設置へのご協力をお願い申し上げます。

 

詳しくはこちら 》【お知らせ】うりずん応援団「募金箱」設置のお願い

 

歌う海賊団ッ‼キャプテンうっちゃる船長さん初代名誉団長就任決定!!

歌う海賊団ッ‼キャプテンうっちゃる船長さん初代名誉団長就任決定!!


パパ・ママ応援団として大人気の「歌う海賊団ッ‼」の皆様。キャプテンうっちゃる船長さんが日本の子育てを笑顔に!ということで、「うりずん応援団」初代名誉団長をお引き受けくださいました。パパ・ママ・子どもたちをはじめ多くの皆様に元気と笑顔をとどけてくださいます。

うりずん応援団についてのお問い合わせ

 

下記のメールアドレスまでお問い合わせください。

urizn-ouendan@hibari-clinic.com 担当:三谷、我妻

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